こんにちは☀ inaho-no です☺
過去に例を見ない台風の進路に、穏やかではない日常を過ごされた方も多くいらっしゃるかと思います。
みなさまご無事に過ごされましたでしょうか?
社内でもアトリエファミリーの方々のことを気に掛け、何かあったら対応ができるようにと、建築中の現場の状況も含め情報共有が密にされていました。
私の周囲では、こんな準備をしたよー!と、事前の対策を共有してくれたり。。。状況どう?と連絡をもらったり、人の温かさを再確認させてもらった機会にもなりました。
地域密着だからこその人のつながりは、平時はもちろん非常時にも大事な役割を果たしているんだなぁとしみじみ感じました。
さて、本日は、広報視点で「伝える」について少し語りたいと思います。
流石!っと唸ってしまった伝え方がこちらのサイト👇
(郵便局の魅力を発信するメディアJP cast
のぞき見郵便局2024/07/25WEBページ参照)
登山をするときにはこういう準備が必要!という啓発的な発信では、対象者が登山をする方限定的となり、私には関係ないわ!と相手に刺さらない場合もありますが、ファッションショーという視点を取り入れることで、興味関心層が広がり、結果幅広い層に情報が届くようになります。
まさに、富士登山を経験したことがない私にも違った角度で情報が届き、「コレ!面白い視点」と気付きをもらい、このようにブログにまで書いて、また別の方へ情報が拡散されていくんですよね。色々なパターンがある事で、他の事例も見たくなりましたし、私自身も実際にリンク先の情報を閲覧しちゃいました(
*´艸`)
伝えたくなる情報発信力。学びが多くあります!
また、同時に無知の怖さも知ることができました!富士登山をする際には、十分な装備と準備を是非👌