静岡市立高校1年生4名、2チームからのインタビューを受け入れました。
文部科学省SSH(スーパーサイエンすハイスクール)事業の一環として、1年生の総合的な探求の時間に「SS探求I」のプログラムを展開。
今年度はミニデザインチャレンジとして、お店の魅力を発信するプロジェクトを進められているとの事でした。
日程の段取りから、会社訪問、発表までを全て学生で行われています。
NPO法人しずおか共育ネットさんがコーディネート団体となっており、企業や学校・学生との連携を円滑に取り持って下さっています。
「人・モノ・コト」どれも揃っていて、横連携が強い静岡だからこそ成り立つ事業なのだと感じました。
成果発表会も予定されているとの事で、参加出来る事を楽しみにしています。ありがとうございました。